英語とappleとDIYと

apple製品、英語関連、DIYについて

人気英会話教材スピードラーニングより「Native English 」をすすめる理由!実際の効果を公開

Check!!!▼

スポンサーリンク

f:id:buchibuchi4647:20170408092901j:plain

人気の英会話教材!1日6分聞き流すだけで英語が聞き取れる「native english」について。今回はこの教材を実際に購入後、英語の能力はどうなったのかについてまとめました。購入を検討している人はこの記事が本当のレビューなので参考にどうぞ。

実際に購入した人気英会話教材「Native English」

この記事を読んでくれているということは、少なくとも短期間で英語を話せるようになりたいと思う方が多いと思います。僕も短期間で英会話修得するぞって思って購入しました。

 

僕がこの英会話教材を購入するきっかけとなった最大の利点がnative englishに十分あると思いましたので、今回はそのポイントをあなたにも利用してほしいと思います

 

 英会話教材購入before〜after

 Native English 購入後の成果は後のメリットとデメリットで詳しくまとめています。結論から言いますと日常英会話は話せるようになります。

僕は購入してから数ヶ月後に留学しています。では、留学したから英語を話せるようになったのでは?違います。native English を勉強していたから、話せるようになったと思います。

むしろ留学先は効果を試す実践の場所でした。本当に現地の人とのコミュニケーションはテキストと同じだったので勉強してから留学して良かったと思っております。

購入またはNative Englishについてはこちらから

 

native englishとは

英語の勉強が苦手、学習がなかなか続かない、いろいろ試したけど英会話が修得できない人。しかし、英語をあきらめきれない、もう一度チャレンジしたいと考えているあなたに向けた最後の駆け込み寺と言われています。

native englishは英語をしゃべれることに重点をおいています。例えば、あなたが今まで英会話を身につけるために学習してきた

1オンライン英会話、2英会話スクール、3聞き流し教材、4文法からのやり直し、5単語や例文の丸暗記、

以上6つの勉強方法は英検など資格試験のために勉強するというならば話は別ですが、普通にしゃべれるようになることに関しては遠回りの勉強法です。それぞれの勉強方法確認していきますと、

1.オンライン英会話

オンライン英会話は料金の安さと時間の都合を自分に合わすことができることから最近とても流行っています。オンライン英会話の基本はフリートークです。英語が全く話せない、聞き取れない人がオンライン英会話を受講すると時間の無駄です。オンライン英会話はある程度のリスニング力と会話力があることが前提となります。

レッスンの間全く話ができなくて英語に苦手意識を持つ方も少なくはないみたいです。オンライン英会話はあくまでも実践の場です。

自分の力を試してのばす所と思ってください。初心者向けではありません。英語をしゃべれるようになりたいのではなく、しゃべれる力をさらに伸ばす所です

 

2.英会話スクール

英会話スクールに高いお金を払うと英語がしゃべれるようになるのか。実はすべてがそうでもありません。

僕は以前、英会話スクールに勤務していた経験もあるのでその実体験から言えることは、英会話スクールの講師のスピーキングはとてもゆっくりなので、本場の英語を聞くと全く聞き取れない生徒がいました。

英会話スクールに行くメリットは外国人と話すことに対しての苦手意識はなくなるでしょう。しかし、字幕なしで英語を聞き取ることは難しいと思います。

3.聞き流し教材

聞き流す行為はリスニングには効果はあるみたいです。実際に知らない発音の音を耳で確認できますからね。しかし、聞き流す=しゃべれるとは言えません。

4.文法からのやり直し

英語の資格試験やテストの勉強なら文法をしてください。しかし、英語を話すときに文法を意識して会話していたら何も話せなくなります。しゃべることを意識するなら、文法英会話は無駄は勉強法です。

 

ではnative englishはどんな学習方法で英会話を身につけるのでしょうか。

native englishの学習方法

学習方法は主に3つです。 

1.本場のnativeが使うフレーズを暗記する。

たとえば、 how are you?と聞かれると学校では決まり文句のI am fine thank you, and you? しかし、このような表現は実際は使いません。how's it going? やWhat's up?のほうが一般的です。

本場で使用される英語は教科書で学ぶ英語と異なることがあるので、本当にコミュニケーションで使われる英語を学ぶことが大切です。

 

2.フレーズのニュアンスや意味を理解する。

 英語は日本語にちゃんと訳を当てはめることができないので、ニュアンスを表現する感覚を身につける。

日本語と英語は違う言葉であることを理解することが大切です。すべてを直訳しようとすると無理があります。英語は日本語で表現できないものが多数あります。そのような部類を理解して表現する力を身につけます。

 

3.そのフレーズを日常会話に取り入れる。

 英語を英語として理解するようにする。実際の収録内容はナレーター「日本人と外国人」がいろいろわかりやすくテキストを解説してくれます。聞くだけのリスニングだけでなく、しゃべれることをメインに考えたテキストなので今までの英会話教材と違って中身にちょっと工夫が加わっています。

英語は話せるようになるには日本語から英語ではなく、英語を英語として考える方針には僕も賛成です。

native english メリット•デメリット

 メリット

 

この英会話教材をすすめる最大のメリットは返品保証があることです。購入してから60日間の返品保証サービスがついています。

このサービスってすごくないですか。他社の英会話教材も同様のサービスはありますが10日または、1週間しかありません。

開封したらアウトですが、native English は開封ok、気に入らなかったら、メールで連絡したら60日以内なら簡単に返品対応してくれます。

 

僕は60日ギリギリまで使って返品しましたが、簡単にできました。メールで問い合わせ先に返品希望と連絡すると、振込先など連絡先がきてすんなり対応してくれました。

使っていた教材を返品するのにかかる送料は自己負担ですが、1000円であなたが気になっていている英会話教材を購入できると思うとお得ではないですか。

 

60日間返品サポートがついているので、購入を検討している、英語をしゃべれる感覚を身につけたい、またはいろいろ試したけどダメだった方はnative English の購入をおすすめします。

気に入らなければ購入後に返品すればいいと思います。やらない後悔より、やってからの後悔です。しかし保証サービスがあるので後悔はありませんがね。

 

デメリット

 

一応、デメリットも書きます。僕はどちらかといえばnative English 肯定派ですが物足りない部分も感じたのでその部分をデメリットとします。

僕はこの教材を購入して、その3カ月後に留学しましたので、60日間しか使っていません。しかし、留学に向けて英語を話せる状態でスタートする希望をもって勉強していました。

渡米後、ホームステイ先や友達同士のコミュニケーションの会話はnative English で解説していたフレーズがどんどん使われるので面白いように英語を話せていました。

またテキスト内容も英語を英語で話す。日本語に直さない考え方なので、あれが本当に英語をしゃべれるようになることなんだと実感しました。

しかし、大学先の授業に出席すると講義内容が全く理解できませんでした。大学で扱う単語レベルは全く違います。個人の勉強が本当に必要でした。

Native English はあくまでも日常英会話がしゃべれるレベルです。英語がペラペラになれるようなるわけではありません。話せる基礎を作ってそこからは個人の勉強ってわけです。

しかし、native English のおかげで日常英会話が可能になったのは事実です。もしあなたが英会話教材を購入してペラペラになりたいと欲を出すとデメリット教材となります。基礎を作る教材と思ってください。

 

おわりに

今回は人気の英会話教材を紹介しました。 英会話をしゃべれるようになりたい、いろいろ試したけどダメだったまたは、何から始めたらいいのかわからない方はこの教材をおすすめします。